心が壊れた息子の事



カテゴリ:[ 健康/医療/介護 ]


25件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[26] (無題)

投稿者: 552 投稿日:2017年 6月12日(月)14時58分3秒 softbank126159240123.bbtec.net  通報   返信・引用

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[24] 風の音さんへ

投稿者: 883 投稿日:2016年 1月22日(金)19時14分44秒 27-140-253-213.wx2.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

ご無沙汰です。

覚えています。 書き込みされてから、もう1年も過ぎているんですね。

更新ですが、もっと頻繁により詳しく書き込みしようとか、色々考えながらの繰り返しです。

それでもやっと1年に一回に表現出来ているのは、実際の何分の一かで尚且つ、ある瞬間の切り取りでしかない後ろめたい気持ちみたいなものが無いではないって感じです。

中々、改善されない苛立ちも正直なところ有ったりで、難しいところです。

ま、しかし焦ったところで・・・・と言ったところでしょうか。

HPは続けられる限りは、この先も続けたいとは考えていますが、意味としてはどうなのだろうかと考えたりも致します。

今更ながらですが、普通の生活って本当にレベルが高いものですね。

風の音さん、これからも、気軽に書き込みお願い致します。



[23] 1年ぶりに。

投稿者: 風の音 投稿日:2016年 1月19日(火)16時31分56秒 softbank220004165213.bbtec.net  通報   返信・引用

ちょうど1年前の今日に 書き込みさせて頂いた鬱病の風の音です。私の誕生日は12月31日なので息子さんと一日違いですね。私は先月で30歳になりました。1年ぶりに更新されていて安心しました。
どうか主様もご健康にお気をつけてください。私も状況に進展は御座いませんが、少しずつ なんとかしていきたいです・・。
メッセージすみません。



[22] てつさんへ

投稿者: 883 投稿日:2015年 5月20日(水)19時33分26秒 27-140-249-10.wx2.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

てつさん、初めまして。

ここに書かれた事全てがてつさんの仰る通りです。全く同感です。

確かにこの病気は家族全員の絆を試すかの様なシーンを多く作ってるのかもです。 前向きな表現で言うとすれば、家族を鍛える病気なのかも知れません。

又、励ましの言葉有難う御座います。

我が家の場合は、未だに寛解とは遠い位置にいますが、いつかは社会復帰を!と強い意思を持ち続けてもいますが、最近も色々な症状を訴える現状は、寛解迄は厳しいと思ってしまう現実も一緒くたです。

しかし、実際に社会復帰されたお兄様。 凄い事だと思います。 本当に良かった・・・。 こうした明るいお話を伺うのは、何にも増しての励みになります。

本当に有難う御座います。



[21] はじめまして。

投稿者: てつ 投稿日:2015年 5月 9日(土)20時29分46秒 131.112.52.196  通報   返信・引用

はじめまして。
記事を拝見させて頂きました。

私の兄も統合失調症で、かれこれ9年の間治療に励んでいます(現在30歳です)。

最初は、家で暴れて、手に負えず、強制入院という形で3ヶ月の間入院
しました。この9年間、家族でこの病気について調べ、薬を変えたり、
運動療法、栄養療法などを試してみたりと、治すために試行錯誤を繰り返す日々でした。

入院直後は、この病気に対する理解不足から、兄の頭がおかしくなったと皆思いました
(当時は病気という認識がありませんでした)。
また、私の親は責任を強く感じ、育て方を間違ったのかと
後悔していました。そのためとても苦しんだと思います。

現在は、家族全員この病気を脳という臓器の病気と捉え、心がどうとか精神がどうとかは
考えないようになりました。それと共に、原因が何であるとか、誰の責任であるという事
を考えるのはやめ、何が寛解へ繋がるのかということを中心に考えるようになりました。

発症当初は、今考えると地獄のような、あまり現実感のないような日々を送っていましたが、
現在は上に記したように家族の心境の変化もあり、統合失調症とうまく付き合っていると思っています。
兄は、(薬の飲み忘れから、2回再入院しましたが)9年でほぼ寛解し、仕事ができるまでになりました。
病気のおかげと言ったら変ですが、この病気の影響で家族の絆がグッと強くなったように感じます。

息子様もいずれ必ず寛解する日が来ると信じております。
この病気への周りの無理解などから、苦しむこともあるかもしれませんが、
希望を持って頑張って下さい。応援しております。



[20] しほさんへ

投稿者: 883 投稿日:2015年 4月12日(日)17時57分50秒 27-140-255-141.wx2.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

しほさん、初めまして。

書き込み有難う御座います。

まさか、こうした人生を送る様になるとは考えもしませんでしたが、そんな事よりも、この辛い病気で既に10年以上もの間苦しんでいる長男本人が不憫過ぎてなりません。

しかし、それでも夢を捨てず前向いて走るしかありません。
やがて、そんな事も言えない状況に陥るやもですが、そん時はそん時です。

兎に角今は頑張ってみようと・・・。


お気遣い本当に有り難う御座います。

世間には自分が想像もしない病気が普通に有ったりしますけど、それってたまたま自分が知らないだけだったなんて事にも気付かされた長男の病気ではありました。



[19] 記事最初から読ませていただきました

投稿者: しほ 投稿日:2015年 4月 4日(土)09時00分51秒 s668126.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

はじめまして。

偶然HPをみつけ、記事を読ませていただきました。
記事の中にあった、「当事者にしか分からない苦しみ。生きづらさ(社会の制度や仕組み含めて)」がとても印象に残りました。
奥様も体調を崩されたということですが、管理人さまの方もお体にはお気をつけください。

こちらが考えも及ばないような辛さの中にいららっしゃるにもかかわらず、記事の最後が、管理人さまの「がんばろう」という前向きな言葉で締めくくられているのには勇気をもらいました。

どうかお体にはお気をつけて。何の関係もなく、お力にもなれない私ですが、管理人さまとご家族の健康をお祈りしています。



[18] まいさんへ

投稿者: 883 投稿日:2015年 3月22日(日)18時11分14秒 27-140-252-74.wx2.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

まいさん、初めまして。
管理人の883です。

書き込み有難う御座います。

お兄様に対する将来の不安、内に向かうかも知れない恐怖。 そして10年もの間の意思の疎通さえも叶わない現実。 それをしっかりと受け止めておられるまいさん。 中々出来るものではありません。

未だ未だ不十分な面はありますが、今は幾つか制度がありますので、是非地元の市役所や病院へ尋ねてみて相談してみて頂くと良いと思います。 まず、どこに何を聞けば?とお思いかもしれませんが、私達は、最初はそれを解らないから聞くのであって、何も難しい事はありません。 しかし、この手の対応に有りがちな、こちら側の努力もそれなりに要求されるので、諦めず気長に遣り取りを始めてみる事をお勧め致します。

将来結婚を考えられてる方が居られるとの事ですが、勇気が必要かとは思いますが、その相手様に一緒に行動してもらうってのは如何でしょうか? やはり難しいでしょうか?

出来る事からで良いとは思いますが、早い内の行動開始がベターかと考えます。

もう既に幾つか動いていますとかでしたら、ごめんなさい。



[17] ケメ子さんへ

投稿者: 883 投稿日:2015年 3月19日(木)22時39分46秒 27-140-252-74.wx2.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

ケメ子さん、初めまして。
管理人の883です。

エールを有難う御座います。

否日常な毎日が日常化して早10年を超えてしまいました。 早く、普通の生活に戻りたいと強く思います。



[16] さくらさんへ

投稿者: 883 投稿日:2015年 3月19日(木)22時30分36秒 27-140-252-74.wx2.zaq.ne.jp  通報   返信・引用

さくらさん、初めまして。
管理人の883です。

トータルで5年もの入院とはかなりのものです。家族の疲弊も相当なものであろうと、推察出来ます。
先に逝って欲しいと言う想いも良く理解出来ます。この病気で苦しんでおられる家族の皆様方にも、口には出さずとも、そうした想いを抱く事を全面的に否定出来るものでは決して無いと当事者は理解すると思いますが、しかし、その一方で一番苦しんでいるのは他ならぬ発症者本人であると言う事だと私は強く思うのです。

親しくしていた家族のご長男がやはり同様な病気で大変な想いをなさっていましたが、ひょんな事であっけなくそのご長男が亡くなってしまいました。結果、ご両親は御自分達に対して強い自責の念に駆られ始め、端から見ていてもその落ち込み具合は気の毒とかそういった表現は遥かに超えてしまっていた様に思います。

自分もこの先の息子の事はとてつもなく心配です。ただ、今考えてもあれこれ策を考えようとしていても、ちょっとやそっとの努力では解決出来るレベルでは全く御座いません。

健全な開き直りと、意思を持った楽観主義と言いましょうか、この先の未来に少しでも可能性があれば、それを期待して、今夜も眠りにつきたいなと思う自分です。

生意気な事を言いますが、自分はもう少し頑張ってみようと今思っています。何しろ明日の事は誰にも解らないのですから。


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